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題目 世界女性の日を迎え、結婚移民者の広間オープン
作成者 HiKorea
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世界女性の日を迎え、結婚移民者の広間オープン

- ソウル出入国管理事務所 -


3月8日世界女性の日を迎え韓国に嫁入りした世界女性たちの巣がソウル出入国管理事務所の内に作られた。

国際結婚して韓国に移民して来た結婚移民者たちのためにあの日開設された広間は乳児授乳室も兼ねている。

貴方と一緒にする私という意味の 'I with Youラウンジ' と命名された結婚移民者の広間の開設式にはソウル地域の各国移民女性の100人余りが参加してオープンを祝ったし、結婚移民者の集まりから発刊される <結婚移民者の集まりからのニュースレター> の初号も配布された。

結婚移民女性たちが出入国事務所をよく訪問する時期は入国してから2年間である。
韓国籍を申込することができる資格が生ずるまでの2年間は外国人登録、在留期間の更新、転入届出など
重要な手続がある度に出入国事務所を訪問することが必須だからである。

ソウル出入国管理事務所長のミン・グアンシックさんは“結婚移民者たちの韓国生活の最初の2年間は特に大変な時期である。

韓国語や周辺地理にも下手で外出が易しくないうえこの期間と姙娠や乳児養育時期とが重なる場合が多くて出入国事務所を訪問することが難しかった”といい、“広間が開設されて女性たちが実質的な助けを得るようになったことのみならず、我が政府が各国の移民女性たちを細心に気配りしているというイメージも対外的に知らせることができるようになって意味深く思う”と言った。

しかし、短期間の在留を目的として故国を往来する在外同胞たちが、居所届出手続を経る必要がないか居所届出のために出入国管理事務所を訪問する時間がない場合、出入国する度に新しく査証を発給して受けなければならない煩わしさがあった。

広間はソウル出入国事務所の庁舍(木洞)の3階に7坪規模に作られ、乳児授乳、 オムツ替えもできるし、インターネットと各種案内パンフレットも具備されている。

さらに、毎日午前11時から午後3時までは各国結婚移民先輩たちが回り番のボランティアとして広間に駐在しながら(月-中国、火-日本、水-フィリピン、木-ベトナム・その他、金-モンゴル)後輩移民女性たちに韓国生活のノーハウも教えてくれる計画である(電話 2650-6365)。

主導して広間を運営するソウル地域の各国結婚移民者の集まりの総代であるフィリピン出身の結婚移民女性のパトリシャシ(韓国籍取得、子供2人)さん"先輩たちが広間を訪ねる各国の女性たちを暖かく迎えて韓国生活に必要な各種情報も教えてくれるし、インターネットのカフェー(http://cafe.daum.net/immigration)からのオンライン交流も勧奨して移民女性たちが第2の故郷である韓国社会に円滑に定着するように助ける"と言った。

一方、この日全国最初に発刊された結婚移民者の集まりのニュー
スレターの印刷部数は総2万6千部であって、結婚移民者の家庭を対象として配布を始めた。

現在全国に結婚移民者(在留資格: 国民の外国人配偶者 F-2-1 )は 95,661人であり、この中でソウル出入国事務所が管轄するソウル、城南、安養、果川、光明、河南には26,536人が在留している。

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