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国際結婚プログラム


国際結婚プログラム
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国際結婚案内プログラムとは。
  • 国際結婚関連制度及び現地文化と慣習、結婚査証発行の手続き、留意事項等を説明する事で第2の人生をスタートする国際結婚者の違う文化と環境で成長した外国人配偶者をちゃんと理解し、幸せな家庭を作り上げる事ができるように支援するプログラムであります。
国際結婚案内プログラムを実施する理由
  • 最近相次いで生じている結婚移民者問題は、ある家庭の問題ではなく我が社会全体の問題に成りつづである。
  • 従って、国際結婚に対する正しい認識を引き上げて国際結婚の副作用を最小化して、より望ましい多文化家庭になるようにこのようなプログラムを開設しました。
国際結婚案内プログラム実施
  • 2010年 10月 6日から出入国管理事務所で「国際結婚案内プログラム」実施
  • 2011年 3月 7日から「国際結婚案内プログラム」履修の義務化
国際結婚案内プログラム履修の対象者
  • 国際結婚者の中で相対的に離婚率の高いか韓国国籍を多数取得した国(*特定国家)国民を結婚同居の目的で招待を予定する内国人配偶者(*特定国家の国民と国際結婚を希望している内国人女性も含む)
  • 法務部長官が告示した特定国家の国民と国際結婚を準備する内国人が「国際結婚案内プログラム」を履修しないと結婚同居査証発給申請手続きが進められます。
  • 特定国家 : 中国、ベトナム、フィリピン、カンボジア、モンゴル、ウズベキスタン、タイ
国際結婚案内プログラム免除の対象者
  • 外国人配偶者の国或は第3国で留学、派遣勤務等で45日以上続けて交際した場合
  • 国内で外国人配偶者が 91日以上合法的に在留しながら招待者と交際した場合
  • 配偶者の妊娠、出産、その他に人道的な検討が要ると認めた場合 
プログラムの過程(3時間)
  • 国際結婚に関連する現地の国家制度、文化、しきたり等を紹介
  • 結婚査証発給手続き及び審査基準等の政府政策紹介
  • 市民団体の結婚移民者から相談、被害の事例及び国際結婚移民者か韓国人配偶者の経験談の紹介 
申請時期
  • 外国人配偶者の招待(査証申請)前まで
申請方法
  • オンライン(www.socinet.go.kr)を通して事前申請後、決まった日時にプログラム参加
プログラム運営の日付及び場所
  • 日付 : 毎週・隔週(1、 3週)水曜日
  • 場所 : 全国 15ヶ所出入国管理事務所内「移民通合支援センター」 
    ☞ 運営の日付・場所等は、事務所の都合により差がある場合もあるのでインターネットサイト(www.socinet.go.kr)に掲示してあるプログラム運営日程を参考すること。         

プログラム参加時の準備物
  • 受付の控え、本人の身分証、(住民登録証、パスポート、運転免許証、公務員証等の本人立証できる書類)  
プログラム履修証 発行及び提出
  • プログラム履修時、履修番号SMS転送及び履修証 発行
  • 外国人配偶者の招待ため、査証発行を申請する場合に履修番号が記載されてある招待状或は履修証を大韓民国在外公館で提出するべし。
    ※ プログラム履修証は、履修日から1年以内に結婚査証発行を申請しないとその効力を失われて期間経過時再履修するべし。
    < 作成日 : 2013.01.0111 >

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